ウィンブルドン女子戦とわたくし。

 TVのチャンネル権を奪われて、居間で寝転がりながら、奥さんが観戦しているウィンブルドン女子戦に付き合わされている2017年夏のわたくし。

 ルールわからないし、そもそもスポーツなんて興味ないのに、しばらく観るともなく観ていた理由は、準決勝に出場した世界7位の地元イギリスのヨハナ・コンタ選手の白いスポーツウェアに胸のビーチクが突起しているのに気づいたからなのだ。
 そこを映していいのか、NHK!!って感じだったのさ。
 彼女のビーチクは、試合中ずっと突起していました。(笑)

 で、決勝戦。
 元世界女王で、現在、世界ランキング11位のアメリカのビーナス・ウィリアムズ選手(37)と世界ランキング15位のスペインのガルビニエ・ムグルーサ選手(23)のビーチク対決。
 ビーナス・ウィリアムズ選手のビーチクは、終始突起しっぱなしであったのに比べ、ガルビニエ・ムグルーサ選手は、ラリー戦が続くとビーチク突起するという体質。

 広がれ、女子テニス・ビーチク観戦スタイル!!

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by misaochan3x7 | 2017-07-17 09:43 | キャラ立ち | Comments(0)


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