カテゴリ:自分遺産( 42 )

本厚木のH邸で開催された「もちつき」に参加するの巻。

【2018年1月14日(日)】

 本厚木のH邸で開催された「もちつき」に参加す。
 この「もちつき」には、ここ数年来必ず参加することを無上の楽しみとしているボクなのだが、昨年欠席したのは、風邪かなんかひいたからだろうか?忘れてしまいましたね。
 一昨年(2016年)の様子は、178.pngここですよん。169.png

 さて、そんなわけで、小田急線新宿駅から快速に乗ること1時間で本厚木駅に到着し、駅前からタクシーに乗って会場であるH邸に着いた11時過ぎには、もう準備万端整っていたのだった。

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 それにしても、見事な晴天である。
 この日は、お子ちゃまも含めて10名以上の善男善女が集まった。
 その模様を写真でアーカイブ。
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 料理には、きなこもち、大根おろしのからみもち、なっとうもち、いちごの入ったあんころもち、ぜんざいなどのもちメニューを楽しんだほか、野菜たっぷりのけんちん汁、キムチ味の野菜たっぷりのお汁、さといものグラタン、チキン、白菜のサラダなどなど、豊富なメニューが並び、参加者は舌鼓を打つ。
 ポポポポーン!!
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 そして、ボクは、料理だけでなく、主催者からいただいた金箔入りの日本酒のボトルを飲むのに忙しかったのである。

 その後、会場が屋内に移ると、まずはじめに、参加者全員を対象とした誕生日を祝ってパウンドケーキが登場してのお祝いの会となり、続いて歌の会に移行す。
 この日、ボクはアコギを持参していたのだが、会場にはもうひとりアコギ弾きの男性もあり、2人で会を盛り上げる。

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 そこで、ボクが採った作戦は、曲に「やぎさんゆうびん」を選び、お子ちゃまにはピックを渡して、弦を上から下に引っ掻いてもらうストローク担当者になってもらうと同時に、ボク自身は左手でコードチェンジしながら歌を歌う〝二人羽織方式〟で、お子ちゃまと親御さんの歓心を買うというもの。



 会場にいた何人かのお子ちゃまにこれを試し、この作戦は大いに功を奏したと思うのであ~る。(笑)
 さて、そうこうしているうちに日も傾き始めたのをきっかけに、飲み残した金箔入りの日本酒のボトルと、この日突いたおもちときなこもちをお土産にいただき、H邸を辞し、帰途に着いたのであった。
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by misaochan3x7 | 2018-01-19 19:49 | 自分遺産 | Comments(0)

寝正月進行中の巻。

【2018年1月2日(火)~3日(水)】

 畳部屋とは、布団の上げ下ろしで綿ぼこりが舞いに舞い、ほこりまみれな部屋のことである。
 それを365日毎日繰り返しているので、ほこりは払っても払ってキリがない。
 掃除などしてもアホらしく思え、部屋の掃除など、する気が失せてしまうのである。
 その結果、部屋の隅には、綿ぼこりがたまりにたまり、見事にフェルト状になっている。これが、畳部屋の宿命というものなのである。
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 さて、年も明けた2日目、フェルト状になった自部屋のその綿ぼこりを、おもむろにダイソンで吸い取って新年を迎えるのだ。
 ボクの場合、大掃除とは、新年を迎えた正月休み中の儀式なのである。
 そして、大いに満足し、正月だからと奮発して、178.pngいつもより高い酒(ウィスキー)を買いに出かけ、部屋に戻ってお屠蘇がわりに家飲みだ。

 結局、毎日TVを観て居間でゴロゴロしながら寝正月を決め込む。
 わが国ジャポンの伝統的な美風として、この習俗もなかなかこれもいいもんだ。
 ところで、新年早々、なぜ毎年駅伝なのか理解に苦しむ。しかも、2日間だ。
 ジャポネーゼは、アタマがおかしいのではないか。
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by misaochan3x7 | 2018-01-03 19:04 | 自分遺産 | Comments(0)

息子とさくらさんと奥さんとボクの4人で大宮神社に初詣の巻。

【2018年1月1日(月)】

 あれから(1970年)48年。

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 さて、例年、元旦は、息子一家と地元の氏神である大宮神社に初詣に行くのをならわしとしているのであるが、今年は息子の家族である2番目娘といちばん下の息子が風邪をひいたとのことで、てっきり中止かと思い、一度起きて朝ごはんを食べたあと、2階の自部屋に戻って二度寝を決め込もうとふとんにもぐり、うとうとしていたところ、枕元に孫娘の長女であるさくらさんが登場し、ボクを呼ぶ!!

 えーっつ!!
 初詣、ありーっつ!!
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 といふわけで、急遽着替えて、大宮神社に初詣に行くことに。
 ことしのメンバーは、ボク、奥さん、息子、さくらささんの4名なり。

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 実は、昨年の4月以来ずっと、両膝のまわりの筋肉というか、筋というか、腱を痛め、長距離の歩行が困難な状態で、この日も、参道の入り口の鳥居から本堂までの長い道のりが、痛くて歩くことができないので、ボク以外全員がお参りを済ますまで、参道の入り口の鳥居のところで待機していたのである。

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 写真は、奥さん撮影の境内での様子。
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 参道の屋台で焼きそばたタコ焼き、鈴カステラなどを買い込み、息子の家に移動して、お昼ごはんを兼ねた新年会開催。

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 さくらさんは、いちばん下の弟を抱っこしてお姉さんぷりを発揮す。
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 3人のお孫ちゃんにお年玉の入ったポチ袋をそれぞれ渡して、おじーさんらしさを演出す。


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by misaochan3x7 | 2018-01-02 20:48 | 自分遺産 | Comments(0)

喪中につき新年のご挨拶は失礼させていただきます。

【2018年1月1日(月)】


 2018年元旦

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 仕事納めの12月28日(木)、午前中、仕事場の机のまわりをアリバイ的に掃除したふりをしてお茶を濁したあと、職員全員でのお弁当の会食をすましてから解散して、3日が過ぎぬ。
 早、曜日の感覚を失う。

 昨年の1月9日(月)・祝に父親を失って、喪中。
 今年は戌年で、年男の2018年となりぬ。
 いわゆる還暦=60歳なのだ。それにしても、何が悲しうて還暦。

 ゲロ、ゲロ、ゲローーッツ!!

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 こちとら、去年の暮れから、なぜか気分は、マイケル・シェンカー&フィル・リノット(Thin Lizzy)なのであーる!!

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by misaochan3x7 | 2018-01-02 19:21 | 自分遺産 | Comments(0)

杉並区立郷土博物館で開催された「もちつき」に参加して、つきたてのおもちにありつくの記2017。

【2017年12月23日・(土)】

 地元の町内掲示板で見た「もちつき」のチラシに反応し、杉並区立郷土博物館で開催された「もちつき」に参加して、つきたてのおもちにありつくの記2017なんだよね、ブラザー。169.png

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 前回参加したのは、3年前の同じ日だったっけ。
 まつりだとか古民家だとか神社仏閣だとか伝統芸能だとかにはまるで関心がないのだが、もちつきだけは、なぜか反応してしまうボクなのさ。169.png
 当日の会場の様子は4年前と変わっていないので、174.pngそちらをご覧あれ。

 開場後、1時間でもちはつき上がり、参加者は、入場した時にもらう引換券と交換につきたてのおもちをもらうのである。
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 一人一皿で、保健所の指導により持ち帰り厳禁とのこと。
 事故が起こるといろんなことをいう区民がいるので、ややこしいのである。
 役所仕事とは、誰が何といおうとこんなものなのだ。


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by misaochan3x7 | 2018-01-02 17:01 | 自分遺産 | Comments(0)

父のこと、佐々木 邦のこと。

 11月のとある休日(土曜日だったか日曜日だったかは、もう記憶にない)、地元の図書館にチャリで赴く。

 以前は足繁く通った図書館だが、いまや調べたいことはだいたいネットで用が足せるので、図書館に行く頻度は激減した。
 この日は、奥さんにたのまれて、図書館に置いてある資源回収用(新聞紙用)の紙袋ををもらいに行ったのである。

 入口付近で必要な数の紙袋を入手すると、かたわらに「リサイクル本」の棚があるのが目に入る。図書館で用済みとなった蔵書を、区民は上限10冊で、無料でもらえるのだ。

 この日、ボクは、2冊の「リサイクル本」をもらうことにしたのだが、その中の1冊に、「評伝 佐々木邦 ユーモア作家の元祖ここにあり/小坂井 澄 著」という本を選んだ。

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 170.png今年の1月に亡くなった父親(1931~2017)享年85歳は、生前、この作家(1883年(明治16年)~1964年(昭和39年))のことが好きだったようなことをいっていたのを、ふと思いだしたからなのだ。
 確か、ユーモア作家だといっていた記憶があるな。

 死に近い最晩年、認知症となった父は、亡くなる前に体調を崩して入院していた。
 そうなる前に電話で父と話をしたとき、ある本を読みたいので探してくれとボクにたのんできたのだが、確かその本は、佐々木 邦の作品だったのではなかったか。

 ちゃんと聞いておけばよかったと、いまあらためて強い後悔をおぼえるのだが、父の亡くなったいまでは、それが、佐々木 邦の作品であったかどうかは、もう確かめようがない。

 死んでからでは、すべてが遅いのである。そうさ、懺悔の値打ちさえないのさ。われながらシデー息子であることよ。
 ごめんね、おとうちゃん。

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by misaochan3x7 | 2017-12-05 22:09 | 自分遺産 | Comments(0)

カメラマン福田文昭さんのお誘いで、再び江戸川区平井に赴くの巻。

【2017年11月26日(日)】

 福田さん企画のイベント「明るい多喜二」=蠣崎澄子後援会=「ぼた餅とブラームス」に参加す。

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 場所は、JR総武線平井駅徒歩7分。地元出身落語家の故橘家圓蔵宅(ひらい圓蔵亭)の隣りにある171.png「さくらワンダールーム」。目の前は平井公園なのだ。

 それにしても、「明るい多喜二」というタイトルは、
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 不当逮捕され、理不尽にも精神病院に入れて世間から隔離されながら、最後はどうにか帰還することができた経験のある福田さんでなければ考えられないタイトルなのだ。

 権力は、弱者を屈する。

 その権力に屈しないためには、結局、不当に扱われた経験を笑いのめすしかないのである。
 それは、ボクが福田さんから直接話を聞いて学んだ貴重な一次情報である。
 結局、蹂躙された人間のとる態度とは、最後はやせ我慢でも明るくふるまわなければ、当人はやってられないのである。
 すなわち、権力をあざ笑い、やられた不当行為を明るく笑いのめす、その強さに裏打ちされた不屈の精神。

 権力は、“強いものいじめ”が苦手なのだ。
 この実感も、福田さんから教わったことなのだ。
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 今回の講演者である蠣崎さんは、主婦であると同時に、小林多喜二に高い関心を寄せる多喜二のアマチュア研究家。(写真左の女性)
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 1933年(昭和8年)2月、多喜二が29歳の若さで築地署において拷問の結果惨殺されるその2年前、「オルグ」という作品を完成させるため、1931年(昭和6年)の3月中旬から4月はじめにかけて逗留したのが、厚木の奥座敷七沢温泉にある177.png福元館という旅館だそうである。
 蠣崎さんは、この事実を、それから約70年を経た2000年に発見した女性なのだ。
 情熱というか情念というか情動さえあれば、主婦でもここまでやれるという好例である。すげーことですわ!!

 今回の講演の前に、多喜二が好きで、旅館逗留中もよく歌ったという、ブラームスの「日曜日」という歌曲に、作詞家の高野班山が詞を書いた「折ればよかった」という曲が、ゲストの演奏家によって演奏された。
 大正末期から昭和にかけて流行った歌のようなのだ。
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 そして、講演は、以下のレジュメの順に語られたのだった。
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 当日販売された蠣崎さん著の冊子。税込みで500円なり。
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 最後に、参加者で、多喜二が好きで彼の母が彼のためによく作ったというぼた餅を食べて終了。
 この日のイベントタイトルである「ぼた餅とブラームス」は、以上に由来するのである。
 余談だが、この日の演奏者が見つからなければ、ボクにギターを弾いて歌ってもらえないかと福田さんに乞われたのだが、どうにもメロディーがつかみにくく、ひどく違和感を感じて無理だったのである。

【参考スレッド】

 168.png七沢温泉、「蟹工船」小林多喜二ゆかりの宿・福元館
に日帰り温泉に行ってきました。
 168.png小林多喜二と七沢温泉

 177.pngPS.
 小林多喜二の母の物語「母」の興行が好調とのことである。

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 ボクはこの映画を、福田さんと、福田さんの呼びかけで集まった何人かの方と一緒に、3月12日(日)に新宿KSシネマという映画館で観たのだが、監督は、山田火砂子という80歳を超えるおばあちゃんなのだ!!
 もう一度ちゃんと観たい映画である。
 多喜二は、いわゆるプロレタリア作家になるまでは、小樽で北海道拓殖銀行に勤める高給取りのサラリーマン=現代青年だったことは、意外な発見だったのだ。



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by misaochan3x7 | 2017-12-03 17:17 | 自分遺産 | Comments(0)

実に2カ月ぶりの休日の晴天を満喫!! ぃやっほーい!!


【2017年11月3日(金)・

 ぃやったー!!
 久しぶりの休日の晴天だーっ!!
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 さあ、急いで外出だ!!
 というわけで、リュックにお昼ごはんを詰め、近所のおなじみお気に入りの川沿いのグリーンにチャリで駆け付ける。
 風もなく暖かな陽気で、気温は20℃超。なので、Tシャツとサンダルでお出かけだ。
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 けふのお昼は、最近ハマりにハマっている「カップヌードルBIG」なり。
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 それにしても、休日の晴天なんて、実に2カ月ぶりなんぢゃないか、冗談抜きに。
 それほど9月、10月は台風のせいで雨ばかりの休日だったのさ、たのむでしかし。
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 護岸工事用の白いフェンスの向こうには善福寺川が流れる。
 それにしても、この工事、いつ終わるんじゃーい。(怒)
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 帰宅したら、奥さんが居間にこたつを出す準備をしていたよ。
 また、長い冬が来るな。
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by misaochan3x7 | 2017-11-03 18:22 | 自分遺産 | Comments(0)

御徒町の御徒町のセルフ式居酒屋 「味の笛 本店」で750円でほろ酔い気分。

【2017年10月30日(月)】

 休日、居間で寝っ転がりながら見ていたTVプログラム「吉田 類の酒場放浪記(再放送)」で知った167.png御徒町のセルフ式居酒屋 「味の笛 本店」。

 御徒町を職場として過ごして早12年。このまちにそげな店があったとはつゆ知らず、早速、仕事帰りに訪れることに。
 この店は、178.png御徒町駅前の魚介専門店「吉池」の経営だとか。
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 1階は立ち飲み。2階は座って飲めるフロアなり。
 ボクは迷わず2階へ上がる。
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 カフェテリア形式でカウンターの上にある好みの肴をチョイスし、越後の地酒 「越の白鳥(はくちょう)一合」をピックアップ。ギヤマン(ガラス)のとっくり瓶がボク好みなのだ!!
 で、肴に選んだのは、まぐろぶつ250円とはんぺん100円。お酒300円と合わせて締めて750円なり。
 現金で払い、自席に移動。
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 滞在時間はわずかだったが、仕事帰りにひとりで気軽にほろ酔い気分になれるのはいいもんだ。
 元来、外飲みのひとり酒は苦手なボクだが、これならいいや。
 今度またひとりで来てみよう。うふふのふ。

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by misaochan3x7 | 2017-11-03 17:56 | 自分遺産 | Comments(0)

クールビズ終了。ネクタイを着用して出勤す。

【2017年10月2日(月)】

 さあ、10月になりましたぜ、御同輩。
 クールビズも終了し、満を持してというか、いや、やっぱ首のあたりがうぜ~よなって気分でネクタイを着用して出勤す。
 写真は、イメージです。でも、同い年のホール・ウェラー氏59歳。

 
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 ところが、1か月早い着用で、実はクールビズは10月いっぱいだったのであ~る。
 まったくの早とちりだったわけなのだが、ってことは、このジャポンはいまや完全に亜熱帯気候の国になったとうい証左なのである。

 ぎゃ~っ!!
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by misaochan3x7 | 2017-10-02 21:39 | 自分遺産 | Comments(0)