カテゴリ:音楽とわたくし( 31 )

暑中お見舞い申し上げます。

【2017年7月23日(日)】

 暑中お見舞い申し上げます。
 皆さま、いかが過ごしですか。
e0358504_14255923.jpg
 わたしは、肩こりがひどい上に疲れが抜け切れず、そのせいだと思うんですが、時々体にアレルギー性の湿疹が出るのです。
 おまけに、長年の睡眠障害で、慢性的な睡眠不足ときたもんで、体調はそんなにいいわけではありましぇん。
 おまけに、第四次性徴期のための成長痛で両膝の調子が。ぐわっ!!

 ところで、1週間のスタートを日曜日からカウントする考え方を採るなら、来週はもう8月じゃねーか!!
 うかうかしてるとお盆が過ぎて、海には土用波が立ち、夏ももう終わりなのである。
 短いよな、ジャポンの夏。
 そして、TOKIOには半年もの長き冬が訪れるのである。ファック!!

 しばらく聴くものがなくてクサっていたのだが、この音はいいっすね!!





[PR]
by misaochan3x7 | 2017-07-23 14:15 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「フォークグループあじさい」2017ライブレポート。

【2017年7月9日(日)】

 音楽・音楽・音楽。
 音楽なくして人生はあり得ない。

 音楽仲間の169.pngフォークグループあじさい」による2017年のライブ。
 今年のテーマは、「ひびき」とのこと。

e0358504_12373677.jpg
 会場は、新大久保にあるお馴染みの171.pngR’Sアートコート。(JR新大久保駅から徒歩7分)
e0358504_12371061.jpg
e0358504_12372483.jpg
 キャパ170人の地下ホールは、お客さんでほぼいっぱいの盛況ぶりだったのだ。
e0358504_13024836.jpg

 ボクは、お客さんとしての参加と、会場でのお手伝い要員として参加。
 1階ロビーで出店された「くまのパン」の販売のお手伝いをさせていただいたのだった。

e0358504_12374386.jpg
e0358504_12391304.jpg
 残念ながら、ボクは、かつて、<チーム金子>という音楽仲間との活動を、2009年のクリスマス・イヴの夜から始めて、2016年の春頃までの7年弱しか続けられなかったのだ。
 音楽が取り持つ縁とはいえ、結局、仲間との活動は、人間関係そのものなのである。そこに嫌気や関係性のひび割れが生じてしまえば、結局、チームは解体するしかないのだ。

 そういう意味では、「フォークグループあじさい」の現メンバーは長く続いているので、頭が下がる思いなのである。
 よい関係が続いているということの証しなのだね。162.png

【第一部】のステージ

e0358504_12404553.jpg
e0358504_12405637.jpg
e0358504_12410814.jpg
e0358504_12412074.jpg
【井上ともやす氏】によるゲスト・ステージ
 この人もブレないね~。やりたいことが一貫しています。
e0358504_12485408.jpg
【第二部】のステージ
e0358504_12492486.jpg
e0358504_12501707.jpg
e0358504_12503172.jpg
e0358504_12504982.jpg
e0358504_12510690.jpg
e0358504_12512588.jpg
e0358504_12515195.jpg

[PR]
by misaochan3x7 | 2017-07-17 09:13 | 音楽とわたくし | Comments(0)

十八番と書いて「おはこ」と読む。ボクの十八番(おはこ)は。

【2017年7月10日(月)】

 昼間はかなり暑いけど、夜は意外と涼しくて、気を緩めていると風邪をひいてしまいそうなオカシな気候なのである。
 先日、飲んで酔っ払って帰って、気がつけば居間でなぜか素っ裸で寝ていたのだが、それを見た奥さんから、「バカじゃねーの!!」っていわれましたが、わたし、あなたが思うほどバカじゃねいです。
 でも、その日から何だか風邪気味で、咳が出るんすわ。ゴホ、ゴホッ。

 なんて感じで、この日、お約束の東中野の音楽酒場「じみへん」のロック・デーに赴く。
 十八番と書いて「おはこ」と読むんですが、ボクの十八番(おはこ)は、この曲なんすよ、御同輩。



 スイッツァランド人のギターリストのギルバートさん(写真下の右の人物)がドラムに入り、常連のおっさんロッカーたちにバックを務めてもらい、この曲を歌い、大いに溜飲を下げるの巻。
e0358504_22441527.jpg
 やっぱり、演奏を人に頼んで歌に集中できるってのは、しやわせの極致だわね~。162.png
 そして、新しいウィスキーボトルを入れ直した夜。

 で、結局、この日は、帰りの電車の乗り継ぎに失敗し、終点の「光が丘」駅で降りた時には終電で、帰りの電車はなくなっていたので、仕方なくタキシーをトバして自宅までたどり着いたってわけなのさ、ブラザー。ファック!!
e0358504_22434709.jpg
e0358504_22435791.jpg
e0358504_22440613.jpg

[PR]
by misaochan3x7 | 2017-07-14 22:45 | 音楽とわたくし | Comments(0)

煩悩に屈す。じみへん編。

【2017年6月12日(月)】

 東中野にある音楽酒場「じみへん」で開催される月に1度の「じみへん ロック・デー」。

e0358504_23044475.jpg

 この日は珍しく、若いおなごがふたりカウンターに。

 よせばいいのに、いいところを見せようと、歌い慣れているハズの曲のコードを鳴らしながら歌い始めたとたん、いきなりキーを外す。

 ガクッ

e0358504_23134909.png

 あるんだね~、そんなことが。

 敗因は、ひたすらスコッチのハイボールを飲み続けたあとの演奏に加え、煩悩に屈した挙句の果ての結末というわけなのだ。

 ところで、このメンツ(写真下)は、若いおなごなどに媚びることなくロックする常連のロッカーたち。
 まったくもって、頭が下がる思いです。
e0358504_23070501.jpg
e0358504_23091275.jpg
e0358504_23093497.jpg
 で、この日の失態の極みは、この店で買った本2冊は忘れるは、他のお客のスーツの上着を間違って着て帰るはで、まったくもって、心技体のすべての調子が狂った1日だったのだ。

 ぎゃーっ\(>_<)/

[PR]
by misaochan3x7 | 2017-06-15 23:12 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「第19回 五月の夜の夢」という催しに「DMM.タガメ&ネコ」というユニットで参加しましたの巻。

【2017年5月27日(日)】

 縁あって、東京都台東区東上野にあるさまざまな文化コミュニティーが集って開催されるイベント「五月の夜の夢」に「DMM.タガメ&ネコ」として参加して来ましたぞなもし。

e0358504_03114795.jpg
 ちなみに、「DMM.タガメ&ネコ」とは、前身であるアコースティック・ユニット「チーム金子」(2009年~2016年)を母体として2016年に活動を開始した音楽グループですのだ。
 あのですね、もう少しややこしいことをいいますとね、基本は、「DMM.タガメ」なんですよ。
 今回、ネコさん(金子さん)にゲスト参加してもらったので、「&ネコ」というわけです。
 さらにややこしいことをいいますとね、実は、金子さんは、「チーム金子」の看板名の金子さんなんです。
 おっ、勘のいいあなたなら、メンバー内に何かがあったことに、すでにお気づきですか?(笑)
e0358504_03122528.jpg

 さて、会場は、東上野区民館。

e0358504_03135989.jpg
e0358504_03141709.jpg
e0358504_03152078.jpg
e0358504_03153796.jpg
e0358504_03214907.jpg
 われわれの出番は、8番目なり。
e0358504_03155773.jpg
e0358504_03161471.jpg
 この日歌ったのは、オリジナルのこの3曲。
 作詞は正子さん。

 169.pngスノードロップ
  ※東北大震災の被災地の復興を願った曲。作曲は、ネコさん。
 169.pngチャイルド・ソルジャー
  ※アフリカの少年兵のことを歌った曲。作曲は、ネコさん。
 169.png鳩を飛ばそう
  ※戦争はもういらないと歌う曲。作曲は、どんぐり。

 「夜の夢」というタイトルに反して、イベントは昼間の開催。むかしは、夜にやっていたようなのだ。
 もう、19回目を数えるのですね。

 開演前に会場入りすると、早くも客席にひとりのご婦人が。(写真下)
 聞けば、何と御年91歳になられる小唄のお師匠さんで、本日の出場者であったのだ。
 サービスに、開演前にわがチームメンバーがこのお師匠さんに歌をお届けする。

e0358504_03204455.jpg
 ちなみに、会場で隣り合わせた別のご婦人は、去年までは演者で出演したという99歳!!のご婦人でありました。
 それにしても、「オーバー90」を目(ま)の当たりにしたのは、今回が初めての体験で、会場中が高齢者のお客である様子は、さながらいまの日本の縮図のようでした。

 では、当日の模様をランダムに写真アーカイブしておきましょう。

e0358504_03243824.jpg
e0358504_03245998.jpg
e0358504_03251811.jpg
 先ほど述べた91歳の小唄のお師匠さんのステージ。 
e0358504_03254248.jpg
e0358504_03260732.jpg
e0358504_03262196.jpg
 最後は、懇親会で盛り上がり!!
e0358504_03341507.jpg
e0358504_03350385.jpg
e0358504_03351341.jpg
e0358504_03352337.jpg
e0358504_03364775.jpg
e0358504_03365661.jpg
e0358504_03370423.jpg
e0358504_03371499.jpg

 来年も出ちゃおうかな!!


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-05-30 22:09 | 音楽とわたくし | Comments(0)

(What's So Funny 'Bout) Peace, Love, and Understandingという曲とボクが出会わなかったわけ。

【2017年5月15日(月)】

 毎度おなじみ、東中野の音楽酒場「じみへん」のロック・デーに参加す。

 写真は、このハコの常連たちの編成による激辛ロックン・ロール・バンド「じみへんオールスターズ」の面々。ドラムスには、元169.png「Black Sea」のリード・ギターのギルバートさん(fromスイッツァランド。写真、右から二人目)が参戦。

e0358504_21005359.jpg
e0358504_21010094.jpg

 この日、このバンドのステージで、ギター&ボーカルの169.pngりばでぃらんさんが歌った日本語の歌が、ボクのハートに突き刺さったのである。 
 「誰の曲だっけ?」とボクが問うと、すかさず誰かが、「エルビス・コステロ!!」と答え、続いて、「作ったのは、ニック・ロウだ」と声がかかる。

 その日本語の歌詞は、りばさん自身が訳しおろしたとのことである。

 そして、そのあと、ここにはいなかった別の音楽仲間に確認したところ、曲は、

(What's So Funny 'Bout) Peace, Love, and Understanding

 であることがわかったのだった。

 で、さっそく、you tubeでも調べてみたら、ニック・ロウとデイブ・エドモンズが在籍していた英吉利のパブ・ロックバンドであるBrinsley Schwarz(ブリンズリー・シュウォーツ)の映像が出て来ましたがな。しかも1974年だ。



 そんでもって、エルビス・コステロ&ジ・アトラクションズもこの曲をカバーしていることがわかったので、さらに調べてみたら、1979年リリースのアルバム169.png「Armed Forces」の亜米利加盤にこのカバー曲が入っているというではないか!!



 あのですね。21歳の頃、ボクはこの「Armed Forces」を渋谷に出来たばかりのタワーレコードか、同じく渋谷にあった外盤屋の「SICCO」のどちらかで、新譜で買ったはずなんですが、英吉利盤だったからなのか、この曲は入っていなかったのです。

 じゃによって、いまのいままで、ボクはこの曲の存在を知らないで生きてきておったんすよ。

 おまけに、ボクは、英吉利のパブ・ロック・シーンには、とんと疎(うと)いので、二重、三重ににこの曲との出会いが遅れたってわけなんすわ。

 不覚なり。

e0358504_21034793.png

 余談ながら、この曲をりばさんが日本語に訳した歌は、誠に失礼ですが、ボクには中川五郎さんの日本語訳の歌詞よりも響いたのだった。



 そして、いまのボクは、何としてもこの曲を、りばさん訳の日本語の歌詞で歌いたいという初期衝動から逃れられないのである。

【追伸】
 ブルース・スプリングスティーンがE・ストリートバンドとやっている映像も見つかりましたぞなもし。ボニー・レイットなんかの顔も見えますがな。
 ブラスが入っているので、ボクはこのバージョンのグルーヴが一番気に入っていますね。




[PR]
by misaochan3x7 | 2017-05-22 21:05 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「憲法フォークジャンボリー in 彩の国2017」出場記。

【2017年5月4日(木)・

 2009年のクリスマス・イブに結成し、2106年の6月に活動を休止した「チーム金子」。
 ボクは、このアコースティック・バンドにリード・ボーカルとして参加していたのだが、この日、このバンドから独り立ちして、ソロでの音がつ活動を開始することにしたのである。
 その179.pngソロ・デビューが、この「憲法フォークジャンボリー in 彩の国2017」のステージなのである。

e0358504_14435316.jpg
e0358504_14440178.jpg
e0358504_14442353.jpg

 構成は、第1部から第3部までり、ボクは第1部の4番目で出場し、この3曲を歌ったのである。

 ●Tomorrow Never Knows/John Lennon                                      
 ●きょうボクは川には行かなかったよ/きょうボクは阿佐ヶ谷には行かなかったよ(オリジナル)                                    
 ●Wish You Were Here/Pink Floyd

 
 そして、第2部では、スタッフとしてタイムキーパーを務め、第3部で観客となったのであ~る。

 観客数は、事務局発表で200数十名とのこと。300名キャパのホールなので、なかなかの入りである。
 約40年ぶりに連絡を取った大学時代のサークルの友人の来場や、「憲法フォークジャンボリー in 東京」の仲間の来場もありがたかった。

 それにしても、自分のことは自分ひとりでコントロール出来るソロって、つくづくいいっすわ~。


e0358504_21220880.jpg
e0358504_21250213.jpg
e0358504_21244569.jpg
e0358504_21180713.jpg
e0358504_03411128.jpg
e0358504_03413717.jpg
e0358504_03414825.jpg
e0358504_03420675.jpg
e0358504_03422233.jpg
e0358504_03424397.jpg
e0358504_03431098.jpg
e0358504_03432954.jpg
e0358504_03434721.jpg
e0358504_03440515.jpg
e0358504_03442279.jpg
 最後は、交流会で締めなのだ!!
e0358504_03451327.jpg
e0358504_03453220.jpg
e0358504_03455553.jpg



[PR]
by misaochan3x7 | 2017-05-07 14:40 | 音楽とわたくし | Comments(0)

今宵も東中野にある音楽酒場「じみへん」でミュージック・ライフ。懲りない夜。

【2017年4月24日(月)】

 仕事帰りに、忘れ物を取りに立ち寄ったのが、毎度毎度の東中野にある音楽酒場「じみへん」でありんす。恐縮です。

 この日は、フォークシンガーの「イサジ式」さんのライブ。
 わが音楽仲間のタガメさん(写真左)との共演もありーののステージなり。

e0358504_22142775.jpg
e0358504_22143854.jpg
 ライブをちょこっと聴いて、お酒もちょっと飲んで、忘れ物を引き取ったら、適当なところで引き上げようとしたのだが、結局、ライブが終わり演者も客も帰ったあとに残ったのはボクと常連のMさんのふたりだけという結末。

 Mさんとの話は弾み、キープしていたスカッチ・ウィスキーのボトルは空になり、時刻はいつのまにか日付変更線を越え、帰りの電車などとっくになく、最後は二日酔い気味の体をタキシーに押し込み、家路に着いた一日だったのでありんす。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-04-26 22:34 | 音楽とわたくし | Comments(0)

オープンマイク放浪記@埼玉県加須市新古河「シャムロック」の巻。

【2017年4月23日(日)】

 オープンマイクを求めて全国各地を放浪するボク。

 この日は、家を出てから約3時間後、埼玉県加須市新古河(東武鉄道日光線)にある179.png音楽カフェ「シャムロック」に姿を現す。
 この店は、60~70年代のロックを中心に、LPレコード約1万枚、CD5千枚を自由に聴くことが出来るお店で、雑誌「レコード・コレクターズ」のストックも豊富なのだ。

e0358504_21250715.jpg

 店の前には田んぼがあり、カエルがゲコゲコと鳴くのどけさ。

e0358504_21253151.jpg
 そして、あの土手の向こうには渡良瀬川が流れているのだが、この店に着くのはいつもぎりぎりで時間がないのが実状なのだ。

e0358504_21254704.jpg
 いつか、あの土手の上に上がり、渡良瀬川の流れをこの目で見たいと思ってはいるこのボクなのである。

 さて、この日、ステージに上がった善男善女は、ボクを含めて7組。
 ほどよい規模での2曲回しは、出演者に2回のステージ・チャンスをもたらしてくれたのであった。

e0358504_21293520.jpg
e0358504_21294960.jpg
e0358504_21300524.jpg
e0358504_21301852.jpg
e0358504_21303531.jpg
e0358504_21324586.jpg
e0358504_21331963.jpg
e0358504_21333722.jpg

 この日、ボクが自アコギをかついで歌ったのは、以下の4曲なり。

 【1巡目】

 ●憎しみの川、かなしみの橋、にんげんのはしくれ(日本語のオリジナル曲)
 ●Welcome to the Machine/Pink Floyd(アコギによる展開)


 【2巡目】
 ●Time waits for no one/The Rolling Stones
 ●雨の御堂筋/欧陽菲菲
 <アンコール>(この日は、アンコールがお約束化したのだった(笑))
 ●21st Century Schizoid Man/King Crimson(アコギによる展開)


 アコギ展開による2曲のロック・カバー(Welcome to the Machine、21st Century Schizoid Man)の貴種性をわかっていただける聴衆(出場者でもある)が多く、実にやりがいのあるステージなのであった。
 また、セッションタイムでは、ボクの仕切りで、この2曲にチャレンジしたのであ~る。

 ●knockin' on heaven's door/Bob Dylan
 ●すきすきソング「ひみつのアッコちゃん」

e0358504_21340276.jpg

 おっと、このおにぎりセットは、店に着いた時腹ペコだったボクのために店の奥さんが作ってくださったお昼ご飯なり。

e0358504_21342795.jpg

 そして、オープンマイク終了後、懇親会開催。お店にいる全員で、店の奥さんの手づくりカレーを食べる。家庭の味のするカレーで、とてもウマかったです。
 おかわり自由だったので、遠慮するのは失礼だと思い、おかわりをする。

e0358504_21345715.jpg
 お客の女性が持参された青菜のおひたしも、青々としてみずみずしく、これもおいしかったのであります。

 大いなる満足感を得て店を辞し、駅に着くと夕暮れになったいたのだった。
 駅前にあるうなぎ屋。
 今度来るときは、ここでご飯を食べ、土手の上から渡良瀬川をながめることにしよう。

e0358504_21352755.jpg
e0358504_21354965.jpg
 帰宅したのは、夜9時半を過ぎていた頃だったなり。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-04-26 21:37 | 音楽とわたくし | Comments(0)

上野広小路のフォーク酒場「旅のつづき・・・」で歌うの記。

【2017年4月21日(金)】

 仕事帰りに久しぶりに訪れた179.png上野広小路のフォーク酒場「旅のつづき・・・」。前回来たのはいつのことだっけ?

e0358504_21025370.jpg
 「憲法フォークジャンボリー in 彩の国2017」(ボクは、ソロで出場します)のチラシと「憲法フォークジャンボリー in 東京2017」(ボクも出場します。出来ればバンドでね)のチラシを持参す。
e0358504_02051738.jpg

e0358504_21033874.jpg

 入店したのは、午後6時半過ぎ。ホッピーセットを2セット、コロッケ、ポップコーンなどを注文。

e0358504_21060448.jpg
 
 2曲回しなので、最初の順番が回って来たのは1時間後くらい。店の置きアコギを弾きながら、この2曲を歌う。

 ●憎しみの川、かなしみの橋、にんげんのはしくれ(日本語のオリジナル曲)
 ●Tomorrow Never Knows/John Lennon

e0358504_21062882.jpg

 次の順番が回って来るのは、夜の10時半から11時の間くらいになりそうなので、おねむのおじいちゃんは、諦めて家路に着くのであった。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-04-26 21:07 | 音楽とわたくし | Comments(0)