<   2017年 08月 ( 11 )   > この月の画像一覧

雨の日は家にいて。そして思い出す小島麻由美のことなど。

【2017年8月15日(火)】

 終日雨が降る。
 これではどこにも外出できないな。
 で、結局、1日中家に引きこもる結果となりぬ。
 
 それにしても、雨期(梅雨)に雨が降らなくて、8月のお盆休みの時期が雨続きになるなんて、一体どういうことなのさ。
 TVのニューズでは、8月になってTOKIOが15日連続の雨模様になるのは、40年ぶりの異変であると報じていたよ。

 さて、きのう、椎名林檎のことやボニー・ピンクのことなんかを書いた連想で、急に178.png小島麻由美のことを思い出したんだ。

e0358504_02570996.jpg
 彼女はタイプだったってことは、ずっと前にも書いたことがある気がするな。美人なのかブスなのかわからない絶妙な造作のあの顔とあの声が好きなんだ。
 そういう意味では、ビョークの顔も好きである。

 小島麻由美の曲の中では、結局、ボクはこの曲が一番好きだな。



 イラストも彼女が描いているのだろうか。たぶんそうだろう。だとしたら、ますます彼女のことが好きになる。いいセンスしているな。歌はうまいし、才能にあふれた人なのだ。
 それにしても、1995年の曲なのか。もう22年前のことだ。その時、ボクは30代の後半だ。
 1972年生まれの彼女も、いまや45歳を迎えるのか。
 嗚呼、信じられないほど時間は早く過ぎていく。もうほとんど、SFかおとぎ話だ。

 ところで、このCMの中の、かわいくて艶っぽい声は一体誰だろうと思っていたところ、彼女が歌っていたってことを偶然発見したのだった。



 調べてみると、彼女の曲がこんなにたくさんCMに使われていたのには驚いたな。

177.png「真夏の海」- カルビー 夏ポテト (1996年)
177.png「おしゃべり!おしゃべり!」- サッポロ 北海道生ビール (1997年)
177.png「はつ恋」- カルビー 夏ポテト (1997年)
177.png「やられちゃった女の子」- ラフォーレ原宿 小倉店 (1998年)
177.png「わいわいわい」- ピザーラ (2001年)
177.png「はつ恋」- Nintendo 北南米放映CM「Who are you?」 (2001-2002年) [2]
177.png「甘い恋」- ジェムケリー (2001年)
177.pngサッポロ Draft One CMソング (2006年)
177.png花王 ビオレパーフェクトオイル CMソング (2009-2010年)
177.png花王 キッチン泡ハイター CMソング (2011年)

 この曲は知らなかったな。好きな曲だ。



 1日中、彼女の曲を聴いていたよ。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-16 02:51 | 音楽とわたくし | Comments(0)

雨の日は池上の「久松温泉」にいて。

【2017年8月14日(月)】

 さて、本日から3日間は、職場が用意してくれたお盆休み3連休に突入だ。

 その初日にしてからが、いきなりの雨模様ときたもんだ。
 この3日間は、チャリで地元をあちこちウロウロしてみようと計画していたのだが、外出中いつ雨にたたられるかわかったものではないので、結局、計画を中止せざるを得ないのであった。
 まったくもって、ええかげんにサラセン帝国ぅぅうう。

 というわけで、この日、171.png東急池上線の池上駅にある銭湯「久松温泉」に行くことに。

e0358504_15343425.jpg
 なぜ「久松温泉」かというとですね、実はこの銭湯、過去、音楽仲間との忘年会にこの湯の2階の舞台付きの宴会場を貸し切って忘年会を催したことがあるのだが、ボクには、毎回、宴会のお世話係に徹しなければならない事情があって、ここのお湯には入れたことがなかったので、いつかこの湯に入ってやろうと決めていた日が、きょうになったというわけなのである。

177.png【2012年12月1日(土)】<チーム金子>忘年会@池上。
177.png【2014年12月27日(土)】<チーム金子>忘年会@池上/久松温泉。
177.png【2015年12月23日(水)・祝】<チーム金子>プレゼンツ!!オープン・マイク・ショー2015(池上温泉編)開催!!

 それにしても、21世紀にもなって、杉並区から大田区までストレートに南下出来るレイルウェイのないTOKIOの交通事情の貧困さって、いったい何なのさ。
 家を出てから1時間半かかって、東急池上線の池上駅に降り立つ。ファック!!
 駅前風景を活写。

e0358504_18464538.jpg
e0358504_18485502.jpg
e0358504_18490536.jpg
e0358504_18491933.jpg
e0358504_18493138.jpg
e0358504_18494315.jpg

 そんでもって、ここが「久松温泉」だ。

e0358504_18502712.jpg
e0358504_18504101.jpg
e0358504_18505366.jpg
 入湯料460円なり。あと540円出すと、2階の舞台付きの宴会場に上がれるよ。2階でお酒やソフトドリンクを売っているので飲めるんだ。
 気が向いたら、カラオケ装置もあるので、舞台を独り占めして歌えるよ。169.png
 
 中に入ると、ふつうのお湯と、茶色い温泉の湯の2種類あり。
 茶色い湯は、温度計が48度を示していた。ボクの大好きな草津の湯の温度と同じではないか。
 う~ん、確かに熱かったとです。
 あとで、番台のおばちゃんと会話したところ、その温度計はあてにはならないっていってたけど、ボクにはまんざらそうでもないと思えたんだけどね。
 で、ちなみに、白い湯の温度は、44度でありんした。

 たぶん模造の大理石を敷いた縁台と足元のタイルがめちゃくちゃ熱いサウナも併設。
 いったいどうやってここで落ち着いていいのかわからないサウナ環境。
 あとで、わかったのは、大理石の縁台の上に風呂の腰かけを持ち込んで座るという逃げ技があったのである。

 さて、湯を出て、駅に戻り、本日のもうひとつの目的地である中華料理店「菜香楼」にイ~ン!!

e0358504_18543520.jpg
e0358504_18544584.jpg
e0358504_18545440.jpg

 と、いきなり、店のお兄ちゃんに「休憩時間中ですぅ」と宣せられる。
 次は、午後5時からオープンとのこと。あと1時間以上もあるではないか。
 この日、「久松温泉」の湯につかること以外のもうひとつの目的は、この店で牡蠣の天麩羅を食すことを本日の無上の楽しみとしていたのである。
 んがしか~し、聞けば、その品は冬のメニューなのであった。
 せっかく、1時間半もかけてこの店に来たというのに、店には入れず、かつまた、牡蠣の天麩羅を食すこともかなわずで、2重に失望を味わったのだった。

e0358504_18555508.png

 さて、こうした不完全燃焼で1日を終えるわけには到底いかず、一旦帰宅して、晩ごはんを食べたあと、向かうは、6月に行ったことのある西荻窪のスナック「162.png」だ。
 きょう、ボクはこの店でどうしてもこの曲を歌いたくてたまらなかったってわけなのさ。



 で、夜9時に入店して2時間、ノンストップで歌いまくり、大いに溜飲を下げて帰宅したのだった。
 ちなみに、なぜボクがこの店が気に入ったかといえば、この店のおねえさんの一人に、ミッシェルガン・エレファントやボニー・ピンクなんかを知っている話のわかる人がいて、それがすごくうれしかったわけなのさ。でも、あいにく、この日、彼女はお休みだったんだけどね。
 で、椎名林檎の曲だが、急に思いついて10数年ぶりに歌ったので、あんまり上手くはいかなかったのけれども、その他の手持ちのキラー・コンテンを披露しまくったところ、同席のギャラリーや店のママ、スタッフの女の子には、多少ウケた手ごたえはありましたでな。うししのし。

 え~、ところで、この日、奥さんは、彼女の車で実家に墓参りで帰省中で、ボクと愛猫のみーちゃんは、仲良くお留守番をしたのだった。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-15 18:51 | 自分遺産 | Comments(0)

今年は父親の新盆。アコギで歌う鎮魂歌2曲。

【2017年8月13日(日)】

 3連休の最終日なり。

 何だかもう、曜日の感覚がなくなってしまったなー。
 先週末、青森に一人旅した奥さんは、きのうから、今度は“青春18きっぷ”を使って大阪に旅に出たので、ボクと愛猫のみーちゃんは、仲よくお留守番なのだ。
 それにしても、来年還暦を迎えるおばちゃんが、“青春18きっぷ”ってさ。117.png

 ところで、今年は、180.png1月9日(月・祝)に亡くなった父親の新盆である。
 自部屋の机の上に置いてある父親の写真に向かって、アコギで弾き歌うのは、お約束のこの2曲の鎮魂歌なのだ。





[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-13 18:54 | 自分遺産 | Comments(0)

クールファイブ パロディージャケの元ネタばらし。

 おーし、一気に行こう!!
 それにしても、174.pngこのフェイク、ようでけたあるな~。172.png

e0358504_23125548.jpg
e0358504_23130298.png
e0358504_23131067.jpg
e0358504_23132956.jpg
e0358504_23133657.jpg
e0358504_23134292.jpg
e0358504_23135021.jpg
e0358504_23135689.jpg
e0358504_23140410.jpg
e0358504_23141350.jpg
e0358504_23142109.jpg
e0358504_23174183.jpg
e0358504_23143237.jpg
e0358504_23144064.jpg
e0358504_23144848.jpg
e0358504_23145680.jpg
e0358504_23150392.jpg
e0358504_23151239.jpg


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-09 23:19 | キャラ立ち | Comments(0)

慢心、慢心、また慢心。「憲法フォークジャンボリーin 東京2017」参加の記。

【2017年8月6日(日)】

 この日は、「憲法フォークジャンボリーin 東京2017」最終日である。
 ボクは、事務局として実行委員のお店である「かき氷屋」の店番を務めつつ、【第1部】の三番目の出演者として、ソロ・ステージをこなすという1日を送ったのである。

e0358504_21431720.jpg
e0358504_21432750.jpg
e0358504_21485524.jpg
e0358504_21490264.jpg
e0358504_21492076.jpg

 演奏したのは、この3曲なり。

 ●Tomorrow Never Knows/John Lennonのカバー
 ●憎しみの川、かなしみの橋、にんげんのはしくれ/オリジナル
 ●Alone in my room/オリジナル

e0358504_20552122.jpg
e0358504_20553550.jpg

 169.png今年の5月4日(木・祝)に開催された「憲法フォークジャンボリー in 彩の国2017」では、今回のソロ出場に先行して、同じくソロのステージを務めたのだが、この時の出来は、気合いが入っていた分、決して悪くなかったと自負していたのである。
 というか、けっこうな手応えを感じていたんだわさ。

 しかし、今回は、その慢心もあってか、あんまり気合いが入っていないままステージに上がったので、かなり出来の悪い結果となってしまったのである。

e0358504_21514635.jpg
e0358504_21503940.jpg
e0358504_21505191.jpg

 もともとギターは上手くなくて、いくら練習しても、もうこれ以上どうにもならないことは自分でもわかっている。そんな演奏者に出来ることといえば、ご来場いただいた皆様には、気合いを入れたステージをお届けするしかないのである。そのことを怠ってしまった。
 考えていた仕掛けもうっかり忘れ、なしくずし的に演奏を終えるしかなかったのだ。客をナメていた結果である。
 そもそも、演奏する自分に飽きていたのも敗因だ。お金をもらってステージに立っているわけではないので、もともと使命感はない。これがアマチュアの限界なのか。

 とはいえ、歌とギターは、<心・技・体>である。今回は、心から崩れ出し、技も体も生かすことが出来なかったのだった。

e0358504_21542562.jpg

 当日の1階フロアのお店、地下のステージ、交流会の模様をアーカイブしておこう。

e0358504_22044543.jpg
e0358504_22045489.jpg
e0358504_22050428.jpg
e0358504_22051576.jpg
e0358504_22053072.jpg
e0358504_22054897.jpg
e0358504_22055893.jpg
e0358504_22060961.jpg
e0358504_22062269.jpg
e0358504_22143532.jpg
e0358504_22144437.jpg
e0358504_22145607.jpg
e0358504_22150569.jpg
e0358504_22151757.jpg
e0358504_22152929.jpg
e0358504_22154311.jpg
e0358504_22155876.jpg
e0358504_22163062.jpg
 朝からずっと1階フロアで「かき氷屋」をしていたので、演奏を観たのは【第3部】からだったのだ。
e0358504_22234734.jpg
e0358504_22240640.jpg
e0358504_22241964.jpg
e0358504_22242807.jpg
e0358504_22243761.jpg
e0358504_22244886.jpg
e0358504_22245813.jpg

  そして、フィナーレだ。みんなで歌おう!!

e0358504_22254966.jpg
e0358504_22260101.jpg

 交流会は、ジャンボリーのもうひとつの真の姿なのである。

e0358504_22371367.jpg
e0358504_22372273.jpg
e0358504_22373059.jpg
e0358504_22373893.jpg
e0358504_22382950.jpg


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-09 21:57 | 音楽とわたくし | Comments(0)

加齢臭とわたくし。

 臭うんよ、自分の加齢臭が。
 イエス!!
 最近、わたくし、自分で自分の加齢臭の臭いがわかるのである。
 
 あのですね、142.png加齢臭の元となるのは、脂肪酸と過酸化脂質が結びつくことによって生まれる「ノネナール」という物質といふことなのである。

 ああ、そういうことなのね~る。臭ッツ!!

e0358504_13021375.gif

 今月下旬には、3人目のお孫ちゃんが生まれる身であり、わたくし、文字どおりおじいちゃんなのだからね~。

e0358504_13022271.jpg
 ちなみに今度は男の子みたいすな。
 ついでながら、気の強いおしゃべりな2人の姉を持つ弟という身の上は、一体どういう風にして男を作り上げていったらよいのか。
 同じ男としては、お察ししますとしかいいようがないのである。

 さて、話を加齢臭に戻す。
 というか、年齢のことに切り替える。

 来年は、わたくしも、いよいよ手塚治虫の没年(60歳)に到達するんですわ。
 結局、この間、何も出来ないまま齢(よわい)を重ね、今日(こんにち)に至ったのである。

e0358504_13031823.jpg
南~無~。



[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-09 13:05 | Comments(0)

Throbbing Gristle のアルバム “20 Jazz Funk Greats”の裏ジャケのことは知らなんだ。

 あのですね、Throbbing Gristleのアルバム “ 20 Jazz Funk Greats”(1979年)の裏ジャケのことは、ついこの間、このアルバムのリリースから38年を経て、ようやく知ったってわけなんすよ。ブラザー。

 結局、オレって何にも知ってねー!!

e0358504_19535806.jpg
e0358504_19541493.jpg























e0358504_19421770.jpg



[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-08 20:01 | 音楽とわたくし | Comments(0)

超人ロック生誕50周年展とわたくし。

 友人から、「超人ロック生誕50周年展」のチラシをもらう。

e0358504_19442664.jpg
e0358504_19463069.jpg
e0358504_20073649.jpg

 これに先立ち、 2017年6月26日(月)の讀賣新聞(夕刊)に、「『名作を訪ねて』超人ロック」という記事が載っていたのだが、そのキャラも、聖 悠紀という作家名も極めてシャープなのに、作家の現物が、どうしようもなくおっさん(68歳)だったのには、ちと驚いたのだった。

e0358504_19445356.jpg
ボクにとっての超人ロックは、それくらいの関心でしかないのじゃけどね。 


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-08 19:48 | まんが道(みち) | Comments(0)

東京、行かなくなったまち

 TOKIOに上京して来たのは、1977年の大学受験の時で、その時は誕生日前だったから18歳だ。
 で、何とかその年に大学に入った時には、ボクは19歳になっていたのさ。
 恥ずかしながら、チェリーボーイである。

 大学はお茶の水にあったから、その頃は、お茶の水、神保町、水道橋あたりをうろうろしていたのだった。

e0358504_20340233.jpg
 はじめて一人暮らしをしたアパートが、千葉の稲毛にあったので、電車は総武線(三鷹~千葉)を使って、大学に通っていたのである。

 2年生の時から、大学が八王子に引っ越したので、アパートも転居を余儀なくされ、次に引っ越した先は、三鷹市大沢というところ。戦時中、高射砲が置かれていたので、高台のまちだったんだ。

 そのあと、在学中は、明大前、仙川と引っ越し、通学に利用していた電車は京王線。プライベートには、井の頭線を使っていたものだ。
 その頃よく行ったのは、下北沢や渋谷である。

 当時、田舎から出て来たのボクらのような人間の情報源は、雑誌に載ったタウンマップが中心だった。
 そして、その情報とは、映画、音楽、演劇、喫茶店、漫画など、サブカルチャーに関するであり、まちそのものの体内から、マグマのように、流血するように噴き出していたものである。

e0358504_23365681.jpg

 あれから40年。
 いつの間にか、お茶の水、神保町、水道橋にも行かなくなったし、下北沢や渋谷にも行かなくなってしまった自分に気づくのだった。

 それぞれのまちが体臭のように持っていた情報源としてのカルチャー・パワーは、いまはもうそのかけらもない。
 情報はネットからひとすくいすればすぐに得られる時代になり、自らが足を使ってそのまちに出向き、現場から得られた一次情報を口コミで分かち合い、その情報が雑誌などのメディアに伝播していくような熱源は、まちからは完全に失われてしまったのである。

 それにしても、最近は、地元である荻窪にも行くことがない。

 ボクは、一体どのまちで何をしているのだ!!


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-08 19:42 | 自分遺産 | Comments(0)

週刊プロレス8月16日号の表紙は、馳 浩氏である。

【2017年8月2日(水)】

 週刊プロレス 8月16日号の表紙は、馳 浩氏である。
 キャッチ・コピーはこうだ。

 「馳浩は大臣になってもプロレスLOVE」

 ん!? 馳 浩って、まだ大臣やってたっけ!? そんでもって、何の大臣だったんだっけ。

e0358504_19364178.jpg
 で、早速、ネットで調べたんだけど、馳 浩氏はもう、現役の大臣ではなかったよ。
 彼が大臣だったのは、第3次安倍第1次改造内閣の時で、文部科学大臣就任日は、
2015年10月7日だったのさ。

 そのあとは、 第3次安倍第2次改造内閣で、松野博一氏が2016年8月3日に就任して現在に至るのだが、そげな矢先、本日、第何次だかの安部改造内閣人事において、林芳正元農水相(56)が文部科学大臣に内定というニューズが伝わって来たのだった。


[PR]
by misaochan3x7 | 2017-08-02 19:36 | キャラ立ち | Comments(0)