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スキルのいらないまち東中野で、ステキな音楽イベント 「東中野ミュージックストリート」 が開催されますよ!!

 177.png讀賣新聞(夕刊)2019年1月12日(土)

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 讀賣新聞(夕刊)の出ていた東中野に関する小室等氏のコメント。

 「新宿で過ごすにはスキルが必要で、スキルがあれば手に入る面白さがあるんだけど、ここ(東中野)はね、それがいらないんですよ」

 いや、実にウマいこといいますな~。
 スキルの必要な新宿。田舎者が田舎者に求める新宿村のスキル。
 洗練のカケラもないな。ボクも田舎者なんだけど、ウザいでございます。
 ボクが新宿を好きくない一番の理由は、まさにそこにあるんだよな!!

 その東中野だが、かつてここには、神田川沿いのアパートに独身時代のボクの奥さんが住んでいて(え!? そんあことはどうでもいい?)、いまは、ボクが足繁く通う169.png音楽酒場「じみへん」 があるまちなのです。 

 そのスキルのいらないまち東中野で、 「じみへん」 主催によるステキな音楽イベント 「東中野ミュージックストリート」 が開催されますよ!!
 このイベントは、 「じみへん」 オープン5周年記念の2017年に開催された「東中野Music Festival(2017年1月21日(土)~22日(日))」を第1回目として、東中野にある音楽酒場や飲食店などをつなぎ、プロ・アマの音楽家が出演できるような場づくりを目指す地域イベントなのである。
 今年は、1月26日(土)~27日(日)の2日間の開催である。
  「じみへん」 のホームページでの告知はこちら。

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 また、プログラムはこちら。
(画像をクリックしてジャンプした次のページで、画像の右下隅に出る(+)プラスをクリックすると大きくなるよん169.png
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 わが、 「DMM.タガメ with 近周」 も、1月26日(土)に「じみへん」 に出演しますので、来てね!!
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 出演時間は、後日、 「じみへん」 のホームページで告知されますので、こまめにチェックをお願いします。


by misaochan3x7 | 2019-01-15 20:13 | 音楽とわたくし | Comments(0)

NHK BSプレミアム 2019年1月2日(水)放送 名盤ドキュメント「YMOソリッドステイトサヴァイヴァー」 YouTube キタ!!

 きたっスよ、ブラザー。
 先日書いた107.pngこのログの元ネタでがごわす。




by misaochan3x7 | 2019-01-14 12:51 | 音楽とわたくし | Comments(0)

NHK BSプレミアム/名盤ドキュメント「YMO“ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー”~世界震撼!テクノポップの衝撃~」を観る。そして、渋谷のことを思うの巻。

【2018年1月2日(水)】

 NHK BSプレミアムで放送された「名盤ドキュメント」で、177.png1979年に発表された「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー」に関するドキュメンタリー番組を観る。

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 YMOの2枚目となるこのアルバムは、「テクノポリス」、「ライディーン」といった代表曲が収められた作品で、1979年のリリースから数えて今年で40年を迎えるのだ。



 ゲストには、松武秀樹、鮎川誠(SHEENA & THE ROKKETS)、横尾忠則、石野卓球(電気グルーヴ)、砂原良徳(=まりん。元電気グルーヴ)、いとうせいこう、中沢新一、高田漣、山口一郎(サカナクション)など、アルバム制作に携わった関係者やYMOに多大な影響を受けたミュージシャンが登場。

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 番組では、当時録音されたマルチトラックテープを聴きながら、さまざまな試行錯誤を経て生み出されたこのアルバムの謎と魅力に迫るといった内容である。

 YMOがデビューした1978年の秋、六本木ピットイン(いまはもうない)において行われたYMO+鮎川誠のライブを目の当たりにしたというボクの記録については、125.pngここで記したとおりである。
 その時、4人は、確かタキシードを着ていたような気がするな。

 この番組のゲストを努めた高田漣は、当時、小学生だったらしく、彼らはテレビゲームに興じるのと同じ感覚でYMOを聴いていたとの貴重な証言があり、当時の小学生の生態がわかる非常に興味深い発言だった。
 また、いとうせいこうは、この年(1979年)に発売された初代ウォークマンを聴きながら東京を移動すると、東京がPV(プロモーションビデオ)のように映ったという卓見を述べ、鋭い観察眼を披露した。
 高速道路も風呂屋も高層ビルもごった煮状態の1979年のTOKIOは、まさに初代ウォークマンの登場により 「テクノポリス」 と化したのだった。

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 一方、インドに滞在中だった当時の中沢新一は、このアルバムを聴いて、東京が世界的なポップカルチャーの最先端の都市のひとつであることに強く反応して、そろそろ日本に帰る時期が来たことを悟ったとのことである。

 世界的なポップカルチャーの最先端である1979年の東京。
 それは、六本木でもなく、新宿でもなく、池袋でもなく、吉祥寺でもなく、PARCOを頂点とした西武文化が開花した渋谷のイメージだ。
 タワーレコードは、この年、渋谷に初上陸したと記憶している。
 また、PARCOを頂点とした渋谷文化、すなわち西武グループの文化戦略のひとつの象徴が174.png 雑誌 「ビックリハウス(発行:パルコ出版/創刊号:1975年1月号 150円 終刊号:1985年11月号 530円)」 であり、このポップアイコンは、テレビゲームやコンピューター、YMOをはじめとするテクノポップなど、当時の最先端のカルチャーとの親和性が極めて高く、うんこ、おしっこといった下劣なネタが大好きな小学生の嗜好とも不思議と一致したとの印象である。

 そんな渋谷は、もうとっくに消えてしまった。だから、ボクはもう渋谷には行かない。
 ボクにとって渋谷とは、1979年がピークのまちなのである。
 ああ、渋谷に行かなくなって何年が経つのだろう。
 東急文化会館の中にあった甘味処の 「立田野」 が懐かしいな。あそこはボクにとってすごくステキな場所だったんだ。

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 それにしても、リリース40年を経て、いまだに色褪せることのないこのアルバムは驚異である。
 来たるべき10年後の2029年は(すぐに来るぞ!!)、リリースから数えて50年を迎えることになるのだが、その時のボクのコメントもたぶん今回と変わることはないだろう。

【おまけ】
 一方で1979年の海外の音楽シーンは、こんな風にトンガっていたのだった。







by misaochan3x7 | 2019-01-05 19:31 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「尾久ゆ~らんど」で歌おう!! 今年最後の歌い締め。

【2018年12月29日(土)】

 東尾久にある銭湯 「尾久ゆ~らんど」 で、忘年会を兼ねた今年最後の歌い締め。
 ここに至るいきさつは、125.pngこちらを読んでたもれ。

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 この日集まった善男善女は、加古さん(湯屋の店長)、江端(えばた)さん(加古さんのご友人で俳優さん)、江端さんの奥さん、ミミオ(わたくし)、正子さん、金子さん、えつこさん、こむちゃん、こむちゃんのご両親、春川さんの11人。
 ひとっ風呂浴びて夜7時から宴会スタート。
 その様子は、こちら。
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 加古さんと江端さんのチームは名は、「ゆーめんず」 とか。
 加古さんはキーボードで、江端さんは三線と歌。ここに、時としてギターが入るのだそうである。
 さて、宴は、わが音楽仲間の金子さんの歌と演奏からスタートだ。
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 そして、「ゆーめんず」 。
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 そこに、江端さんの奥さんがウクレレで参加と続くのであ~る。
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 そんでもって、ボクは、金子さんのギターの伴奏で正子さんと2曲を歌う。
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 この構成を、 「チーム金子」(2009年~2015年まで活動) という。ただし。この日、メンバーのどんぐりさん、ろくしんさんは欠席だ。
 最後は、「ゆーめんず」 と金子さんとのジョイント。
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 次回は、1月に開催予定。
 店長の加古さんの仕事の関係で、午後9時に宴は終了。再会を期して解散す。

 177.pngPS. 
 上述の 169.png「チーム金子」(2009年~2016年まで活動) のオリジナルメンバー(金子さん、どんぐり、正子さん)との出会いは、171.png2009年9月30日(水)の 「大塚うたごえ酒場」 である。
 終了後行われた125.png2次会の席で親しくなったのである。

 そんなわけで、来年(2019年)は、出会いからちょうど10年になる。
 何か記念になるような企画を考えたいと思うのだ。

 177.png「チーム金子」アーカイブスレッド ⇒ https://www.exblog.jp/search/?blogid=970141884&t=0&q=%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%87%91%E5%AD%90


by misaochan3x7 | 2018-12-31 11:38 | 音楽とわたくし | Comments(0)

讀賣新聞(朝刊)12月29日(土)竹内まりや souvenir the movie シアターライブ 新聞広告。

【2009年12月29日(土)】

 177.png讀賣新聞(朝刊)12月29日(土

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 新聞に載っていた竹内まりやのシアターライブの全面新聞広告。
 あら、このおなごもテレキャスのセミアコを弾くのか。
 このギターを弾く者には曲者(くせもの)が多いというのがわたくしの見立てなのである。
 能年 玲奈(現、のん)といい。



 アンディー・サマーズ(元、The Police)といい。



 友人のまりちゃん(フレンチ・イタリアンのシェフにしてパティシエ)がドラムスを担当する169.png変拍子インストバンドFROITO(フロイト)のバンマスにしてギターのゴローさんとかね。




by misaochan3x7 | 2018-12-30 16:37 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「じみへん アコースティック・ナイト」に飛び入り参加するの巻。

【2018年12月27日(木)】

 仕事帰りに、まいどおなじみ東中野の音楽酒場 「じみへん」 に用事があって立ち寄る。
 すると、どんぐり氏(写真下)をオーガナイザーとする 「じみへん アコースティック・ナイト」 の開催日であったので、飛び入り参加す。

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 この日の参加者は、出演順に、どんぐり、じゅんちゃん、やすこさん、こうじさん(from standing birds)、ミミオ(わたくし)、小林さん、太田さん、みほこんの8名なのであった。
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 ちなみに、わたしの記録によれば、169.pngわたしが最初にこの店を訪れたのは、2014年4月7日(月)だが、訪問時間にお店は閉まっていたので退店し。あらためて4月10日(木)に再訪し、入店を果たしたことになっているのであ~る。
 
 さて、この日のわたしの出し物は、アコギによる以下の洋楽のカバー3曲。
 最初の曲はこの曲である。



 そして、次の2曲は、人前ではこの日初披露の曲だったのだが、練習不足でかなり残念な結果に。
 今後、血のにじむような練習にはげむことにしよう。






by misaochan3x7 | 2018-12-30 14:18 | 音楽とわたくし | Comments(0)

マイク真木(バラが咲いた)日経新聞(夕刊)2018年12月27日(木)

【2018年12月27日(木)】

 177.png日経新聞(夕刊)2018年12月27日(木

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 1966年。当時ボクは8歳(小3)。人生のピークを迎えていた。
 そのころボクが反応していたは、この3曲だった。







 

 そんな中でこの曲(マイク真木(バラが咲いた))を聴いたとき、子ども心に何ともいいようもない感覚を覚えたのである。
 時代は一瞬にして変わる。
 不意に事故の直撃を受けたような感覚だったのだ。
 いまのことばでいえば、“パラダイムシフト”を体感したのである。
 歌は、いまよりももっと深く庶民の心の中に根付いていた時代だったのだ。



 そして、4年後の1970年、このCMのコピーによって時代は一瞬にして一気にクール化していったことに、再び衝撃を受ける。
 前身に冷水をあびせられた感じ。
 当時、少年(中1)だったボクは、今度はコピーの力で時代の変化を感じることになったのだった。



by misaochan3x7 | 2018-12-30 13:18 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「とやさん忘年会@ギャラリー古藤(ふるとう)」 の会場でわかった佐藤博氏(フォークシンガー)のこと。

【2018年12月24日(月・)】

 3連休の最終日なり。
 えーーっつ!!
 まじーーっつ!!

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 この日、わが音楽仲間 「フォークグループあじさい」 のメンバーとやさん(戸谷さん)主催の恒例の忘年会。
 今年は、12/23(日)・24日(月・)の2日間の開催だ。
 会場は、江古田にある 「ギャラリー古藤(ふるとう)」 である。
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 対面(トイメン)は、武蔵大学っすよ。
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 いわゆる、オープンマイク形式の歌のつどいで、参加費無料、出入り自由というすばらしいスィステムなのであ~る。
 ボクは、2日目の12/24日(月・)に参加。

ぃやっほーい!!

 奥さん運転の車にアコギを積んで乗せてもらい、会場まで送ってもらう。あざーす。
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 昨年参加したときの様子は(2017年12月24日(日))、こちら
 そして、今年の会場の様子である。

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 前日の参加者は15名とのことで、ひとり2曲回しだったようだが、2日目のこの日は余裕があり、ひとりだいたい2~3曲をベースに2巡したのだった。
 かくいうボクも、2巡させてもらいながら、日本語のオリジナル曲1曲のほか、洋楽・邦楽のカバーも含めて全部で8曲歌うことができたのである。
 とやさん、あざす!!

 ところで、この日の参加者のひとりである108.png森三摩地氏(業のパフォーマー。写真下)との雑談で、

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手塚治虫の漫画 177.png「バンパイヤ 第1部 」 (「週刊少年サンデー」(小学館)連載 1966年6月12日~1967年5月7日)
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の実写版で、ロック・ホームこと間久部緑郎(まくべ ろくろう)役を演じていた俳優の佐藤博氏のことが話題にのぼり、
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氏は、その後フォークシンガーになられ、現在でもライブ活動を続けておれられるとのことだったのである。






 フジテレビ系放映/22分/モノクロ/26本/虫プロ商事/
 1968年10月3日~1968年12月26日 木曜19:00~19:30
 1969年1月4日~1969年4月5日 土曜19:00~19:30

 フォークシンガー佐藤GWAN博の現在は、169.pngこちら

 家に帰ってネットでいろいろ調べてみたら、児童文学者の山中恒氏の作品を原作として制作された177.pngNHKの少年ドラマシリーズ 「ぼくがぼくであること」 (1973年放映)の主題歌は、何と佐藤博氏がつくられた歌であることがわかったのである。

 マジすか!!

 「バンパイヤ」 の実写版でロック・ホームこと間久部緑郎役を演じていた俳優の佐藤博氏は、ボクが大好きだった177.pngNHKの少年ドラマシリーズ 「ぼくがぼくであること」 の主題歌( 「南風」 というタイトルなんすね)の作者でもあったなんて!!
 しかも、森三摩地氏いわく、佐藤博氏は、ボクが通っている東中野の音楽酒場 「じみへん」 でも時々演奏されるというではあーりませんか!! 

【YouTube 南風/佐藤博】







 今度、氏が 「じみへん」 でライブをされる日があったら、絶対に行ってみようと、固く決心したのであった。

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by misaochan3x7 | 2018-12-29 12:54 | 音楽とわたくし | Comments(0)

「憲法フォークジャンボリー in 彩の国 望年ライブ2019」 に行って来ましたよん♪の巻。

【2018年12月16日(日)】

 169.png昨年の 「憲法フォークジャンボリー in 彩の国 望年ライブ2018」 は出演者だったのだが、残念ながら今年はご縁がなく、観客として参加することに。

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 降りる駅を間違えて(加須ではなく久喜で下車)、あわててもう一度電車に乗り、30分以上の遅れで会場にたどり着くなり。
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 最後に打ち上げに参加して会場を辞す。
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by misaochan3x7 | 2018-12-20 16:16 | 音楽とわたくし | Comments(0)

今年最後のじみへんロック・デーに赴くの巻

【2018年12月10日(月)】

 まいどおなじみ、東中野にある音楽酒場 「じみへん」 に、仕事帰りに立ち寄る。
 今宵は 「ロック・デー」 なり。
 店の常連でつくるロック・バンド 「じみへんオールスターズ」 の面々は、この日、来年1月に開催される 「東中野ミュージックストリート2019」 に出場するためにここに集い、練習にいそしむのであった。

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 ちなみに、 「東中野ミュージックストリート」 とは、東中野にお店を持つ音楽酒場やカフェが連携して開催する音楽フェスである。

 今年(2018年)のライブ会場は、以下のとおり。
 1月20日(土): Cafeじみへん、地熱風
 1月21日(日): Cafeじみへん、Hello Goodby、Yes!、こ卯さぎ亭、ほるもん食堂
 そんでもって、その様子はこんな感じだったのである。
 177.pngその1
 177.pngその2
 
 来年(2019年)は、1月26日(土)~1月27日(日)の2日間の開催で、わが「DMM.タガメ」も、音楽仲間である 「フォークグループあじさい」 のメンバーのひとりである近周(きんしゅう)さんと一緒に「DMM.タガメ with 近周」として、来年の1月26日(土)にじみへんに出場することにしたのであ~る。


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by misaochan3x7 | 2018-12-12 20:03 | 音楽とわたくし | Comments(0)